Liquidation to oneself

2011年5月20日金曜日

AMSTERDAM 2

では旅もそろそろ終盤にアムステルダム。。
このいつも重量オーバーをとられるスーツケースをもって。。28kg
 ドゴール でか過ぎて。。。でもチェックインマシンは日本語対応しています。

 そしてアムステルダムへ。。
 ドイツというかヨーロッパの下町の感じ
 ザ・ヨーロッパな感じ。少しザルツブルグな感じがします。
 駅前でもこの運河です。

 アムステルダム中央駅 工事中
 素敵
 素敵
 これはキンデンと言う街 
 自転車王国
 チューリップインと言うホテル 傾いています笑
 こういう路地のコーヒーショップでマリファナなどのソフトドラッグを販売している
オランダではこういう意図らしい。。wikipediaより
れらは現実に即した実用主義的な政策だ、とオランダ政府は主張する。
大麻などのソフトドラッグ使用者が多いオランダでは、ソフトドラッグを完全追放できないと考える。これを禁止法で抑えつければ、ソフトドラッグハードドラッグと同じ闇市場に出回る結果、ソフトドラッグ使用者がハードドラッグ使用に走る機会を増し、薬物による害を増やすことになる。
これよりは、行政がしっかり管理できる施設にのみ一定条件下でソフトドラッグ販売を許可し、ソフトドラッグ市場とハードドラッグ市場を完全に分離し、ハードドラッグが入ってこないようにソフトドラッグ市場を限定して厳格に管理したほうが薬物による害は少なくなる(ハーム・リダクション)、との考えである。
他国の大部分も、薬物は社会にとって有害であると考えるが、オランダとは反対に(ソフトドラッグを含め)薬物を追放する政策を取っている。従って、他国とオランダの薬物政策が異なるため、摩擦が生じている。特に近隣のフランスドイツとの摩擦が顕著である。2004年現在で、隣国ベルギーでは、オランダモデルに近づいているように見受けられる。ならびに、少数のドイツ地方議員がオランダモデルに基づく試みを提唱している。スイスにおいて、オランダモデルに追従するか否かの議会の長く激しい討論が持たれたが、2004年にこれを行わないことが決定した。現在の所スイスにおいて、住民投票における質問が準備されている。
 見えるかな?!右側にちびっ子達が乗った船が。。このように足となっています。
 もちろん日本食
 以前もアップしましたが、アンネの日記 アンネの家
 これで7時なんです。。19時です。
 もちろんアンネの家も運河


 国立美術館 20時 上が裏側 下が表側
  これが入り口
 で、これがその前
 で、振り返ると 美術館表側
 で、歩くとまた運河






 どうやらマラソンブーム
 オランダ アムステルダム しっくり来ます。何となく街の規模とかいい感じ。
アムステルダム
良い所です。パリやロンドンに比べるとかなり小さいですが、それがいい感じかも。

ワールドカップで準優勝 相当立派です。ロッベンがインタビューで答えていたこと
が思い出されます。。『オランダのような小さい国が決勝までこれた事誇りに思う』

人口 1700万人弱(オランダ) 東京 1320万人
アムステルダム 75万人

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