164さん
最近なんか凄い事になっています。
間寛平のアースマラソンの応援歌に応募して
なんか良い再生回数行ってます。
ひょっとするんじゃない。
この人本当に。。まさか。。4位です。ちょっと本当に凄い。
魔法のランニングシューズ 作詞・作曲:164
雨の日も風の日も どうしようもなく やるせない時も
立ち止りはしない 俺は走り続ける
泣いた日も笑ったあとも
いたずらな雨が 突然 降り始め ずぶ濡れになった 心と体 いつだって そうだろう? そだっただろう?
どんな雨だって 全ては 通り雨
心が折れそうになった時 夕陽が切なく見える時 眩しい朝日におじけそうになった時
いつだって勇気をくれるのは
いつか君が僕にくれた 魔法のランニングシューズ
はいたなら いつだって君の笑顔 胸に浮かぶから…
どんな険しい坂道も 道なき道であったとしても
立ち止りはしない 俺は走り続ける
誰もが恐れる 道だったとしても
ありがとう 君に出会えてよかった
もう迷いはしない 逃げもしない
いつだってそばにいるよ もう離しはしない
君へのおもいが勇気に変わる
激しい雨に打たれても 冷たい風に吹かれても 灼熱の陽射しに包まれても
俺は決してあきらめはしない
いつか君が僕にくれた 魔法のランニングシューズ
はいたなら いつだって君の笑顔 胸に浮かぶから…
遠く 遠く どこまでも 地平の彼方へ 果てしなく続く道を
立ち止りはしない 俺は走り続ける
振り返る事もない ただ明日へと
暗闇の中で 明日を探す 孤独いう戦いの中で
いつだって そうだろう? そだっただろう?
苦しさも 怖さも 全ては 通り雨
明日を見失いかけた時 今日という日が悔しさに濡れる時 新しい一歩が踏み出せなくなった時
いつだって勇気をくれるのは
いつか君が僕にくれた 魔法のランニングシューズ
はいたなら いつだって君の笑顔 胸に浮かぶから…
走る 走る どこまでも
たとえゴールの見えないレースだったとしても
いつか君が僕にくれた 魔法のランニングシューズが 僕にはあるから・・
君の笑顔は僕だけの
・・魔法の力なんだよ・・
Liquidation to oneself
2010年9月7日火曜日
HORUMON HAYASHI KYOTO JYUJYO-
京都の皆さんと上司I氏と ホルモンの元祖と仰がれる名店 はやし へ。。
場所もソウルフードと呼ぶにふさわしい十条。
用事が終わり遅くからの食事でしたが、ここはかなりおいしかったです。
タレ無しですがこれがうま過ぎです。京都少し甘く見ていました。。
ショージ様 すいませんでした。orz
そこから、I氏と盛り上がり岡山近くまで★を見に行って今帰って来ました。
京都から西はりま天文台までまずまず距離あります。。。笑
夏の星空は中々、雲が多いんですが天の川はくっきり見えます。
月も無く、快心の星観察日和。。。
あと164さんのアンサーソングも完成したみたい。。
場所もソウルフードと呼ぶにふさわしい十条。
用事が終わり遅くからの食事でしたが、ここはかなりおいしかったです。
タレ無しですがこれがうま過ぎです。京都少し甘く見ていました。。
ショージ様 すいませんでした。orz
そこから、I氏と盛り上がり岡山近くまで★を見に行って今帰って来ました。
京都から西はりま天文台までまずまず距離あります。。。笑
夏の星空は中々、雲が多いんですが天の川はくっきり見えます。
月も無く、快心の星観察日和。。。
あと164さんのアンサーソングも完成したみたい。。
環状線は今も‘10 作詞・作曲 164 天王寺から新今宮 今宮 芦原橋 君に何かを言いたいのだけれど 大正 弁天町 西九条 野田 福島 君にただ「好きだ」って 言いたいだけなのに 大阪駅であんまりいっぱいの人が乗ってくるから・・ 天満 桜ノ宮 京橋 大阪城公園 ちょっと歩いてみようよ 秋の空 天高く 風にそよぐ樹々の中を 口に出せないその一言を 胸に抱いたまま 君と二人 ぎこちなく歩いてた あれから何年経っただろう? 森ノ宮あたりで食事をしたっけ? 二人ともなんだか恥ずかしそうに 気がつけば すっかり陽は暮れて 君を送る帰り道 玉造 鶴橋 桃谷 寺田町 君にただ「好きだ」って 言い出せなかった あの頃の僕は 天高き 秋の空よ なにも変わっちゃいないかい? 大阪駅はあいかわらず賑やかで 思い通りには歩かせてくれない 多かれ少なかれ人とのかかわりの中で 歩いています 自分なりに あわただしく変わりゆく時代の中で 環状線は今も走り続ける 今日も同じ所を そして明日も同じ所を・・・ 秋の夕暮れ なんとなく なんとなく 少し切なくて・・・ |
2010年9月4日土曜日
KOI HA TIMING 2010
恋はタイミング ‘10夏 作詞・作曲 164
夕暮れが近くなっても あなた他愛ない話ばかりだからもう帰るわ
今夜はファミレスでバイトなの 私なりに忙しいのに時間を作ってきたのに
手を握ってみてよ ウウン さりげなく
好きだって早く言ってよ 男らしく
女はいつだって 愛を確かめたいの
恋はタイミングって言うでしょ
あなたの不器用そうなとこ大好きよ
でも本当にこの気持わからないの?
もう今年の夏も終わりね 夕暮れが少しずつ速くなるのが寂しい
鴨川沿いを二人歩けば ここにもあそこにも恋人たちが愛をささやく
肩を抱いてみてよ ウウン さりげなく
逃れられないくらい強く抱きしめてキスして
川面を夕陽が赤く染めてるうちに・・・
恋はタイミングって言うでしょ
あなたのやさしすぎるとこ大好きよ
でも本当にこの気持わからないの?
じゃあまたねって、あなた本気なの?このまま二人別れてしまってもいいの?
そうね、すっかり暗くなったし 夏の終わりのドライブ楽しかったわ
追いかけて つかまえて 強く抱きしめて
キスしてよ もう君を離さないと言ってよ
乙女心は糸の切れた風船のように気まぐれなの
恋はタイミングって言うでしょ
あなたのやさしい笑顔 大好きよ
でも もしも またいつか こんな日があれば こんな日があれば
そんな日があれば・・・・
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